流山市 清龍院の樹齢 約400年のしだれ桜のライトアップ
流山市 清龍院は真言宗の寺院で山号は荒井山・本尊は不動明王で、大日如来の化身、本尊不動明王は秘仏なので開扉してない。境内には金剛力士像や流山七福神の寿老人像、イチョウ、サクラなどがあります。「金剛力士像」「絹本著色不動明王及二童子像」が市指定の有形文化財です。
本堂前のソメイヨシノ

樹齢 約400年のしだれ桜 幹周り約1.5m、高さ約10m


千葉県流山市の「清瀧院(せいりゅういん)」樹齢350年〜400年と伝わる見事な「瀧櫻(たきざくら)」は、江戸時代から続く歴史的な名木です。高さ10mから滝が流れるように垂れ下がる薄紅色の花が特徴で、市の保存樹木にも指定されており、毎年3月下旬から4月上旬に見頃を迎えます
本堂前のソメイヨシノ

樹高は約10m、幹周りは約1.5mに達し、多くの花びらを地面近くまで垂らします。


