写真で綴るすぎさんのブログ

写真が好きで余暇を旅・野鳥・祭り・家庭菜園・散策を楽しんでいます。HP「四季旅遊の館」

50年前に買った昭和時代の餅つき機で・・・

昭和時代のナショナル 電気 もちつき機(SD-1802) 今年も恒例の餅つきをしました。
前日(28日) もち米(例年なら 1K 550円ですが、1.500円と云うので高いので 3か所辺り 990円(新潟のこがねもち米)がヤオコーにあったので 7K 買いました。

寝る前に もち米 1Kづつを、洗ったあと水につけて(7Kつけました) 新米は八時間ぐらいが良いらしいですが・・・ 朝 やりますので10時間位つけました。

朝起きて周りを入りした後・・・餅米をザルで、約15分水切りしその間に、もちつき機の準備 本体に蒸コップ、パッキン、蒸水(米1kで330ccを入れて)・・・・うすをキチンと、取り付け 餅を突く羽根を取り付けて・・・ 水きりしたもち米をうすに入れて

平に整えて・・・

蓋をして 「むす」にスイッチをいれます。 約22分ぐらいで ブザーがなり 蒸し上がります。蒸しあがったらスイッチを「つく」 に入れますと動き出します。
8分~10分 餅の状態を見ながら状態を見て良いと思ったら、もちとり器で 取り出します。
仕上がり突いている状態です。白餅

くちなしを入れたもの・・・

出来上がり・・・
最初に鏡餅用に 1K 形を整えます。

切り餅は専用の器に・・・

くちなしを入れた餅も

今年は 7K 鏡もち 1K 切り餅 白4K  クチナシ2K・・・約 4時間半でした。
最後に突いた餅を昼食として食べました。
切り餅は29日の朝 切りました。

最後の追い込み 買い物 掃除 菜園 正月の準備なども・・・